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HubbRootsが​目指すもの

英語は日本語と同じ『ことば』です!

英語は日本語と同じ『ことば』です。

だから本来、生活を豊かにしてくれる『コミュニケーションツール』のはず。

それなのに、いつの間にか『頑張って暗記しなきゃいけない科目』になっていませんか?

小学生から英語の授業が始まり、ひと昔前よりも英語が身近になりました。

なのに、早くから苦手意識を持ってしまうお子さんが増えている…

そんな現実を知り、悲しいしもったいないと思っています。

英語が『勉強』になる前に!

私は、英語ができないとダメだとは思いません。でも、英語ができることで、

出会える人、知ることができる世界が圧倒的に広がるのは事実です。

だからこそ、英語が「勉強」になる前に、日常の中に当たり前にある存在に

できたら...

まずは音や遊びとして英語を丸ごと楽しんで、仲良くなってほしい。

そうして育った「好き」という根っこは、いつか大人になって英語と本気で

向き合う時、ハードルを軽々と飛び越える力になると信じています。

いつからだって、早すぎないし遅すぎない!

子どもの吸収力はすさまじいです。

日々の生活の中に、ちょっとした触れるきっかけを作るだけで、種から芽が出て、根を張り、自ら学び、育っていきます🌱

そして実は、お子さんにとっての最大の「きっかけ」は、大人が楽しそうに英語を話す姿だったりします。

それに、英語をを学ぶのに年齢は関係ありません!大人だって、いつからでも世界を広げることができます。

​実は私自身も、もう1言語ぐらい学ぼうかなと思っているところです…

お子さんと一緒に、あるいはあなた自身の新しい扉として、その英語の種を育てるお手伝いが出来たら、それが私の本望です!

遊びを通して得る学び

一緒に遊ぶ子供たち

まず、特に子どもは、遊びから多くのことを学びます。

​そして、英語も日本語と同じ『ことば』なので、普段の遊びの中で日本語が発生するのであれば、英語だって発生すると思いませんか?

おままごとも積み木遊びも、鬼ごっこもボードゲームも、やるときに必ず日本語で会話すると思うんです。ということは、同じことを英語でやるときも、同じように英語での会話が発生するんですよね!

英語のレッスンには向き不向きがあるので、もちろん本を使って一緒に勉強するスタイルが合っているお子さんもたくさんいらっしゃいます。

​でも、それと同じくらい、普段の遊びの中に英語を取り入れることで、構えることなく自然とフレーズが身についていくというお子さんも多いんです!

そして、両方からアプローチすることで吸収力が格段に上がるお子さんもたくさん!!

(ちなみに大人も同じで、遊んでいるうちに覚えてしまうタイプの方も実は結構います)

正直な話をすると…特に就学前くらいまでの小さなお子さまに関しては、日本語での『勉強』もまだそんなに始まっていない中、英語だけ勉強するのは少しちぐはぐだなと思ったりすることもあります…

"英語×好き"が生み出す力

それに興味だってみんなバラバラ!

恐竜が好き、ゲームが好き、プリンセスが好き、お料理が好き、ロボットが好き、乗り物が好き、本が好き、虫が好き、かわいいものが好き…

大人も同じで、スポーツ好きから手芸や読書好き、芸術好き、推し活命!など、色々ですよね!

そんな『好き』から学びを広げられたら、そんな楽しいことないと思いませんか?

​​

だから、従来の『英語教室』のイメージにとらわれず、ひとりひとりに寄り添った、カスタマイズしたレッスンをお届けするのが私の想いです!

子供の読書本

必要な方々に届けたい!

​少しプライベートな話になりますが…私は2児の男児の母です。

2人とも遊んでいるうちに勝手に英語も覚えたバイリンガルですが、長男は多動傾向が強く、小学校も通常級ではありません (次男はザ・男子って感じのわんぱくっ子です笑)。

普通に見えがちなのですが、なかなかこだわりが強かったり、過敏な感覚があったり、苦手が多かったり、集団が難しかったりと、とにかく日々子育てに大奮闘しております。

​話始めたら24時間話し続けられるぐらい嵐のような日々です笑

習い事なんぞ、興味があったとしても個別以外の選択肢はありません!

なぜなら気分も興味も集中力も山の天気みたいだから!

そんな息子を少しでも理解したく色々な講座を受けたり、自分で勉強したりもしていますし、幸い発達心理を学んでいたこともあり少しですが知識もあります。

なので、英語には興味がありそうだけど、色々な理由で普通の英語教室には通わせにくい…

そんな保護者の方がいらっしゃったら、気軽に相談していただけたらなと思っています!

​得意や好きを伸ばせたら、それほどいいことってないですもんね!

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